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(´・ω・`)

1 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:23:09.34 ID:T41N9XoB
(´・ω・`)きたお

2 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:23:58.17 ID:HN7mU7Wa
(´・ω・`)帰るお

3 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:26:31.03 ID:Gw97n+i8
o(´・ω・`) ぶつお

4 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:26:53.59 ID:zUeUFSY3
(´・ω・`)おそいお!

5 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:29:08.56 ID:FFWnpe2/
鷹娘にせっつかされながら、キングスはゆっくりと、悦楽に酔いしれながら、しごきだした。

 パラリ、パラリとスカートの裾で、亀頭を羽のように、軽やかに、撫でるようにくすぐってくる。
 ツルツルのサテンの裏地が声が裏返るほどのなめらかな肌触りで快感を紡ぐ。

 「フフフッ、手さばきはなかなか、手慣れてるって感じ? (´・ω・`)」
 「ハァ、ハァ」手に力が入らず、笑い出したくなるような脱力感で、手がくすぐったい。

 「いつも、そうやってしごいてるの?(´・ω・`) 」コチョ、コチョと滑らかな生地で亀頭をくすぐりながら、キングスの顔をおもしろそうに覗き込む。

6 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:30:07.08 ID:FFWnpe2/
「ハァ、ハァ、ハハハ」鷹娘のいたぶりで、亀頭の先が、微妙にくすぐったい。
 気持ちいいような、くすぐったいような、曖昧な刺激だった。
 媚薬のせいで、全身の筋肉がフワフワと緩み、キングスは気がふれたように、笑みを浮かべていた。

 「自分で扱くときは、いつもそんな顔して扱くの?(´・ω・`)」
 違う。キングスはだらしない顔の奧で否定しようとした。
 力が抜けて、くすぐったいのだ。
 全身がとろけてしまい、メロメロになっているのだ。
 思うようにならない、自虐の笑みに近い、といった方がいいかもしれない。

7 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:31:32.54 ID:O7YX5W5T
(´・ω・`)だめじゃん

8 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:31:50.98 ID:FFWnpe2/
「でも・・・(´・ω・`)」
 鷹娘が扱いてるキングスの手を、そっと、解いてやる。
 可愛い愛玩動物でも見るような眼差しで、シンボルに女の指を絡めてゆく。

 「私の指使いのほうが、(´・ω・`)」クルリ、クルリと人差し指で性感帯を繰り返し、繰り返し、なぞる。

 「何倍もいいんじゃないの?(´・ω・`) 」幹を人差し指、中指で挟んでやると、軽く上下に擦りだした。
 「ア・・・ア・・・」
 キングスに質問攻めを繰り出しながら、鷹娘は指先をザワザワと蠢かし、キングスを焦らすように刺激を与えてくる。
 「ア・ア・ア・アァ・・・」
 「フフフッ、だめじゃんw(´・ω・`) 」
 スポスポと指で嬲られながら、キングスの性感は舞い上がる。 同時に、頭の中もだんだんと薄靄がかかってきた。

9 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:33:15.50 ID:FFWnpe2/
「ア、アァァァ! イ、イ、」キングスはイキそうになったが、鷹娘は少し焦らす。

 「あ、ダッメよぉ〜(´・ω・`)」キングスの瞬間を見越したように鷹娘は責めをゆるめた。
 鷹娘は、経験豊富な漁師のような竿さばきで、、巧みに男の竿を操った。
 「ウゥゥゥ・・・・・・・」また始まった。 キングスはまた焦らされるのだと観念した。
 「自分でイッちゃったりしたらダメ(´・ω・`)」ゆっくりとソフトに責めながら、鷹娘はキングスを諭す。

 「私の許しなく、イッたらダメじゃん?(´・ω・`) 」ゆるゆると指先を、くすぐるように這わせながら語りかけてやる。
 「ウウ、」
 「もったいないじゃない?(´・ω・`)」快感にうちふるえるキングスのシンボルを、手の平で優しく撫でてやりながら、鷹娘はじっと、キングスの目を見つめた。
 キングスは黙って、小さく頷いた。
 「イクときは私が、ちゃ〜んと世話してあげるから(´・ω・`)」ニッコリ笑って、鷹娘の指が再び、性感帯に絡みついてきた。

10 :渡る世間は名無しばかり:2010/05/25(火) 23:34:32.28 ID:FFWnpe2/
「私のこの指使いが好きなんでしょ?(´・ω・`)」少しテンポをあげて、リズミカルに擦ってゆくとだんだんと、キングスの声も高くなってゆく。
 「アァ、アァァ〜」ブンブンと首を縦に振って、頷く。
 「ここ? ここをこうすると・・・(´・ω・`)」鷹娘の人差し指が亀頭に巻き付いて、クルクルと擦る。
 「うくくくぅ〜」
 「恥ずかしい声がでて・・・(´・ω・`)」親指と人差し指でカリをつまんで、傘を回すように、捻る。
 「ハァァアア! いぐ!」
 「んん?(´・ω・`) 」(フフッ)鷹娘の目が冷たく光る。
 ヒラリと、寸前のところで、根元のツボを押さえてやる。
 「うぐ!」

 「イキそうになるんだよねw(´・ω・`) 」クスクスと笑いながら、鷹娘は、指を優しく亀頭に走らせる。
 「う、は、ハァ、ハァ、ハァ!」

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